v0.9.2  2024/11/16
    連続ダウンロード時、epubの末端のページがダブる問題に本対応中。不具合があれば教えてください。

v0.9.1  2024/11/16 
    連続ダウンロード時、epubの末端のページがダブる→該当ページのepubが二重に作成されるので、末端到達時に_downloadを無効にするようにした。
        (キャッシュ更新は継続して最後まで行う)
    なろう限定だが、著者名を自動で割り当てるようにした。

v0.9    2024/11/14  
    --rcfile=ファイル名で .novelrc 以外を使えるようにする作業開始。

v0.8.11 2024/11/07 
    連続ダウンロードで次ページがなくなった時、キャッシュ読み込みなら最新版を確認しにいくようにした。

v0.8.10 2024/10/31  
    初期処理をつけました。関連ファイルがないと自動的に作ります。

v0.8.9  2024/10/21  
    なろう短編で404になる問題の仮対処。とりあえず --shortとつければOKです。

v0.8.8  2024/10/19  
    文書処理を生テキストから<p></p>に変更、字下げをCSSでやるにつき、前後処理を対応。
    著者と文書タイトルをコマンドラインで指定できるようにした。(未設定の場合、名前は「名無し」タイトルは本文から取得する)

v0.8.7  2024/10/14  
    epubアイコン生成に使うタイトル加工処理(mojix)を追加、その他epub生成系多数

v0.8.6  2024/10/10  
    ルビ問題解決(コア側で対処)、カバーアイコン制作(各自きれいなのを自作してファイルを取り替えてください)
    作成したepubをGoogle Playにアップしてもきちんと縦書きで読めるようにしました(改ページのディレクションも縦書き対応しました)

v0.8.5  2024/10/08  
    epub製作デバッグ版

v0.8.4  2024/10/08  
    download時、pandoc用のメタデータ群を自動生成するようにした。

v0.8.3  2024/10/08  
    スクレイピング用のコア部を分離しました。また融合するかも。

v0.8.2  2024/10/07  
    連続アクセス試作開始(キャッシュ更新するだけでダウンロード部がない)

v0.8.1  2024/10/07  
    テキスト抽出部をオブジェクトに取り込み、ほぼ完了。get部とbs4部を分離。なろうのサイト構造変更に追随。リバースモード作成(--reverseで過去に戻っていく)

v0.8    2024/08/12  
    流用にそなえ、テキスト抽出部をオブジェクトに取り込み開始

v0.7    2024/07/17  
    なろうの末尾の他ノベル紹介排除

v0.6    2024/07/17  
    なろうの本文終了フラグ処理が機能してなかったのを修正(novel.pyと連動)

v0.5    2024/03/16  
    なろうがUAを判定するようになったので、情報を渡すようにした。
    2024/03/15 v0.5a 
    サイトアクセスをオブジェクトで処理するよう心臓部を改造。同時にキャッシュ機能を導入してテキストは残さないようにした。

v0.4    2023/12/06 
    Windows10のコマンドプロンプト+embeed pythonに仮対応※1。
 	(※1: Pythonにpathを張る+環境変数HOME設定済み+git on bashのlessが動く事が前提)
 
v0.3    2023/12/05
    なろう仮対応開始

v0.2    2023/11/14 
    Linux & Windows+git on bash+Python3対応

v0.1    2023/11/01 
    カクヨム対応
